毎日は小さな行動と選択によって作られるんだな。

毎日は小さな行動と選択によって作られるんだな。

毎日使っていないのに、何となく取っておいてある読み聞かせ用の本があります。

ずっと捨てられずに気になっていました。

でも何となく捨てられなかったのは、絵本の読み聞かせの上質な時間を作りたかったからなのです。

もう、今は、子どもは自分の読みたい本を自分で選んで読んでいます。

本はいつでも買い直すことが出来るので、物がなくても大丈夫なのです。

私のやりたかった断捨離は、持たない生活を手にすることだったのだと感じます。

そして、持たないで本当に必要なものを大切にしていきます。

大切なものを大切にすることが、自分の幸せをつくるのです。

そして、自分の大切な人たちへと幸せが広がっていきます。

小さな行動の積み重ねを、筋トレのように続けて、レベルアップしていきますね^ ^

via PressSync

今、手にしているものを見つめること

今、手にしているものを見つめること

どんなに学びが深くても、「これは自分だけでなく、周りの方々やお世話になっている方々にも波が広がっているのだ。」と、思うと、すっと起き上がってまた少しずつ動き出します。

この起き上がるスピードは、どんどん早くなっていることを感じます。

今、手にしているものはとてもたくさんあって、とても幸せです。

本当にありがたいです。

なんででしょうね。

弱みがあっても、強みがキラリと光ってなくてもとても幸せで、また歩いていくのです。

こうして、なにかを積み重ねて、三角の形にぴたっと合う自分になっていくのでしょうね。

サッと手を出して差し伸べてくれたり、見守ってくれる方々に心から感謝しています。

ありがとうございました😊

via PressSync

箕輪編集室の初詣イベントに参加しました。

箕輪編集室の初詣イベントに参加しました。

今日は、箕輪編集室の初詣イベントでした。

目標を考えて、予祝をして、自分の夢を漢字一文字で書きました。

わたしの漢字一文字は、「幸」でした。

自分の目の前の経験を積み重ねて、少しずつ前に進んでいくことが大切なのだと学びました。

請願の用紙には、

「目の前のことを行う」

と、書きました。

目の前のことを行いながら、ひとつずつ積み重ねていきたいと思いました。

当たり前のことを当たり前のように出来るようになりますね。

とっても勉強になりました。

ありがとうございます^ ^

via PressSync

家電調理器具やお掃除ロボットやドラム式洗濯機 を身近なものに。

家電調理器具やお掃除ロボットやドラム式洗濯機
を身近なものに。

子育てを取り巻く環境は、働いているパパ、ママにとって、深刻な状況です。

フルタイムで仕事をしていると、子どもを持つことも育てることも簡単ではありません。

●保育園に入りたくても簡単には入れない
●子どもが病気になった時に仕事を休むことが容易にできない
●勤務時間の問題
●時短にした時の給料や昇進の問題
●病児保育
などなど。
色んな問題がありますね。

子育てに余裕がないとママ、パパは身体を休めないし、家事だって色々あるし。

働く環境は、すぐにパパッと変えられない。

自分にできることの中で考えてみると、ちょっと頑張れば、家電に投資することならできるかなー!?

…なんて思うのです^ ^

ホットクックという無水鍋は、普段の料理は美味しく作ってくれるし、離乳食作りにも便利だし、予約調理も出来るようになるし。

材料を切って鍋に入れてスイッチを押せば、後は機械が料理をしてくれるし。

子どもとの時間と、自分たちがリフレッシュできる時間を作るために、家事くらいはラクしてほしいなー。
なんて思ったのでした^ ^

ドラム式洗濯機、お掃除ロボットなど、家事に便利な機械はありますよね。
自分と子どもと家族のために、使ってほしいなー、と思ったのでした^ ^

(画像はシャープのホームページのものです)

via PressSync

しっかりしている、うっかりしている。

しっかりしている、うっかりしている。

私は、非常にうっかりしていて、忘れっぽいところがあります。
そして、全く気が利きません。

何とか頑張って「しっかりしたい」と思って、努力してみた経験が何度もあるのですが、こればっかりはどうしようもなくて、うまくいきません。

助けてもらっているものといえば、アップルウォッチです。
この電子機器のおかげで、タイマーやメール、電話などを頼りながら過ごしています。

あと、うっかりしていても協力的な家族や周りの方々にも感謝をしています。

昔はこんな風ではなく、「もっとしっかりしていた」と言われました。

そうだった気もするのです。

お金や家計にまつわること
仕事のこと
老後のこと
などを考えていました。

今の方がずっと幸福度が高いのですがね。

それでも、しっかり整えていかないとです。

最近は、どういう訳か、のんびりが板についてしまいました。

わたしもそろそろ、わくわくを行動に変えていきますね^ ^

via PressSync

孤独な時にカウンセリングを。

孤独な時にカウンセリングを。

リーダーや社長の困りごとは、どんな時にも、ふと表れてくるものです。

周りの人に話せなくなって、何となく孤独になってしまった時に、カウンセリングやコーチングは、役に立ちます。

自分では、孤独になったり寂しくなったりすることすら、案外分からないものです。

自分は大丈夫

…と、思ってしまうこともあります。

●眠れているか
●食欲はあるか
●人と話す機会があるか
●悩みを打ち明ける相手はいるか

…などを振り返ってみると、

「もしかして、おかしいかも。」

と、自分の心の体調に気づくのかもしれませんね。

カウンセリングやコーチングは、頭を整理して、自分の行動を整えることに役立ちます。

手遅れになってしまう前に、気軽にカウンセリングを受けていただきたいものです。

via PressSync

弱みをありのままに出しつつも、向き合って受け入れること

弱みをありのままに出しつつも、向き合って受け入れること

弱みを出して受け入れてもらえる環境にいると、安心して自分らしく働くことができます。

なかなか、弱みを出すまでのプロセスは、山あり谷ありなのですが、弱みを出せると大きな成長を伴います。

「〜べき」にとらわれないで心を柔らかくしながら、助け合える環境だと良いのかもしれませんね。

弱みを出すだけでは不十分で、受け入れてもらうことで、帰属意識とかチーム力とかにつながっていきますね。

自分がいる環境が、受け入れてもらえる場所であることが、実は何よりも幸せなことだと心から思うのです。

そこには、信頼とか愛情とか、数値に見えないし形がない幸せがあります。

「あー。ここに居ることができて幸せだな。」

「ホッとするな。」「ワクワクするな!」

ということに、実は自分なりの在り方が隠されている気がするのです。

弱みはあるけれど、向き合っていける環境に今日も感謝しています!


1月27日(日)に東京都台東区の小野照崎神社で箕輪さん参加のイベントがあります。

午後2時スタート!
こちらは、#箕輪編集室 限定イベントです。
#神社チーム

https://www.facebook.com/events/311690662810418/?ti=icl
via PressSync

力の欲求について思うこと。

力の欲求について思うこと。

「貢献したい」

「役に立ちたい」

という力の欲求は、
競争や勝ち負けに関わるときだけでなく
もともと持っている基本的欲求として
毎日満たす必要があるものです。

大きなことをしなくても、
周りの人に親切をしたり、
ちょっとしたことで役に立つなどで
満たしていくことができます。

これも、
無理なくコツコツと満たしていけば良いわけで、
いくら力の器がある程度あったとしても、
ちょっとずつを繰り返しながら
その日一日をいっぱいにしていけば
良いのですよね。

力の満たし方は人それぞれ。

少しずつを意識して、
毎日繰り返し力を満たしていきたいものですね。

via PressSync

不思議なことに、自分に似ている人が似たようなものを引き寄せる気がします。

不思議なことに、自分に似ている人が似たようなものを引き寄せる気がします。

どういうわけか、人には波長というか、自分に合うものが寄ってくる傾向があるようです。

自分がいいと思うサービスには、自分と同じような人が引き寄せられていきます。

質の高いものが好きな人には、同じように質の高いものが好きな人が集まります。

学ぶことが好きな人には、同じように学びを深めたい人が集まります。

働く人を大切にしたい人の周りには、同じように働く人を大切にしたい人が集まります。

サービスを提供する側と受け取る側には、どこか似ているものがあるのかもしれませんね。

喜んでいただきながら、成長のお手伝いができるのは、有難いことです。

ご縁に感謝をしながら、サービスを行っていきたいです。

via PressSync

情報をアップデートして、思い込みの枠から逃れることを意識する。

情報をアップデートして、思い込みの枠から逃れることを意識する。

私たちの生活がどんどん進化して便利になっているように、世界もアップデートしています。

それでも、私の世界観は、非常に古くて子供の頃に見たテレビの情報をそのまま信じていたりします。

特に驚いたことは、世界の貧困問題は、私が思っている以上に少なくなっていました。

20年前は29%の貧困率だったものが、
9%まで下がっている。

知らないというのは、なかなか怖いものですね。

悪いニュースは意識に残りやすいので、ついつい悪いことばかりを考えてしまいます。

ニュースの情報も、悪い出来事のニュースを見ていると、悪いことばかりを自然に取り込んでしまう。

情報を選んでいくこと
情報をアップデートしていくこと
は、とにかく大切なのだと思いました。

何に触れるかを選びながら、学びを進めていきたいと思ったのでした^ ^

そして、人は悪いものを取り入れがちなので、意識して心を整えていきますね。

via PressSync