会社の中で、生き生きと働ける環境を作ることを支援する。

会社の中で、生き生きと働ける環境を作ることを支援する。

仕事をする事で、会社に貢献できているという感触があり、楽しみながら所属感が得られると、より働くことが楽しくなっていきます。

仕事が、収入を得るために必要なものから、生きがいの1つに変わっていったとしたら、それはとても幸せなことです。

収入を得て働く事は、不安感を軽減させることにもつながります。

生き生きと働ける職場づくりは、働く人の才能を伸ばし、結果的に収益にもつながっていきますね。

働き方のアイディアを出しながら、自分の幸せを自分で見つけていきたいものです。

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今、自分にコントロールできるものを考えてみる。

今、自分にコントロールできるものを考えてみる。

今の自分が自分にコントロール出来ることを考えてみると、得ているものに気づくことにつながります。

無理しないし、頑張らないで出来ることを見つめることにします。

睡眠時間をしっかり取ることは、自分を整えることにつながります。

コントロールできる事を見つめて、自分を整えていきたいです。

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おかしさを突き抜けること

おかしさを突き抜けること

どうにも、普通を求めて動いてしまいます。

ついつい、無意識のうちに普通が良いなぁと思いながら、おかしいのに普通に憧れてしまうのです。

でも、かえって普通を求める方がおかしいことに気づきます。

私の場合は、おかしさを突き抜けてしまった方がいいのではないかと思っています。

おかしいものはおかしいのです。

家族の中でおかしさを突き抜けていないのは、私だけだと子どもに言われて、「なるほどなぁ。」と思った次第です。

突き抜けている家族を尊敬したのでした。

そして、私もおかしさを突き抜けていこうと思いました。

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わくわくする未来を作っていくことに力を注いでいくこと

わくわくする未来を作っていくことに力を注いでいくこと

最近、わくわくする未来を作っていくことを本気で考えて取り組んでいる人が、世の中には沢山いることを知りました。

できることは少なかったけれど、私も本気で周りの人たちの幸せを考えて動いていました。

今も、周りの方々に恵まれて、いつも助けてもらいながら、過ごしています。

最上志向を持っているので、良いものを見て伝えることが本当に大好きです。

自分にできる事は、影響力の資質なので、良いものを伝えていくことで貢献できたらいいなぁと思いました。

誰でも人は同じだと思って、「今ここ」を生きて進んでいくと、しあわせな未来が作られていく。

誰でも人は同じだと思って、「今ここ」を生きて進んでいくと、しあわせな未来が作られていく。

先日開催された、siawase3.0のイベントでは、人の生き方やあり方について改めて考える機会となりました。

心の底から、人は同じだと信じているからこそ、できるイベントだと思いました。

伝わってきたのは、
「自分の次に歩く人たちに、幸せになって欲しい」
という気持ちです。

ご自身は苦労しながら進み、今までなかった道を作って、次の時代の人たちに伝えている姿を感じました。

信じて諦めないで進んでいると、少しずつ道が出来ていくのだと思いました。

10年後の未来に向かって、私たちは歩いていくのだなぁと感じました。

来年は、勝間塾の皆さんとsiawase4.0に参加するのを今から楽しみにしています。

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感謝をすること

感謝をすること

今、自分がここに居られることに、心から感謝をしています。

幸せは、1人だけで作ることができるものではないので、今、得ていることに感謝をしています。

感謝をすると、心が満たされて、視野が広くなります。

ありがとう

の気持ちを大切にしていきたいです。

自分で意味づけを変えて、動くことを選ぶ

自分で意味づけを変えて、動くことを選ぶ。

人の働き方は、意味づけを変えることで、自分にとって意味があり、楽しいものになるそうです。

自分らしく働けるように、自分にとってどのようにしたらいいのか考えてみると、仕事が面白くなります。

働くことは、力の欲求を自然に満たすので、幸せにつながりますね。

人の役には立たないものでも、ただ居ることに意味がある。

…ということもあるので、動いていきたいです。

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逃げないで進んでいかないと。

逃げないで進んでいかないと。

すぐに逃げるクセがあるので、いつも逃げてばかりいます。

でも、逃げてはいけなくて受け入れて進んでいかなくてはいけないことを感じます。

前に進んでいかなくてはいけませんね。

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心の闇や不十分さを受け入れていくこと。

心の闇や不十分さを受け入れていくこと。

「いつも誰かに振り回されるが一瞬で変わる方法」
と言う本を読みました。

自分は不十分で、完璧ではなくて、それでも毎日を受け入れて歩いていきます。

昨日のsiawase3.0のお話にあったように、

人は、心の底から人は同じだと信じている人が次の時代にいきられる。

…という言葉が、心に響いています。

対等さを求めている割に、どういうわけか上下関係を作ってしまう自分がいることに気が付きました。

私は人の表情や、顔色を見て、固まってしまうことがあります。

固まってしまう自分はダメだと思っていたのですが、相手の表情を読み取すぎるのではなくて、対等を意識すれば良いと言うことがわかりました。

giveをしようと思って、いつの間にか上下の関係を作ってしまっていたようです。

決して自分のせいではないので、責めなくて良いのと、今できる改善策があるのですよね。

例えば、自分が上下関係の下にいる感覚を感じたら、そこから元に戻る自分を意識して付き合えばばいいのです。

不十分な自分を受け入れて、それでも人は対等であることを常に心に留めておきたいです。

それは自分ばかりではなくて、周りの人だって不十分なことがあるかもしれません。
相互の関係を大切にしていきたいと思いました。

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siawase3.0に参加してきました。

siawase3.0に参加してきました。

shiawase3.0と言うイベントで、
昨日伺った話の中で特に印象に残っているのは

「心の底から同じだと思って信じている人は、次の時代に生きられる。」

「おばQ」は、何でもひみつ道具が出せる「ドラえもん」と違って、まったく世の中の役に立たないけど、存在していることに意味があり、ありのままで良い。

…の言葉でした。

私も確かに「まぁ自分って居てもいいよなぁ」と思っています。

また、印象的だったのは、毎日の生活は楽しいことばかりではなく、心の葛藤やドロドロしたものがあります。

講師の先生方が自分の内側をしっかりさらけ出しているところもとても印象的でした。

その姿がありのままで、とても爽快感がありました。

自分と向き合うって、自分の良いところだけではなく悪いところをしっかり見ることなんですね。

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