優しさに包まれていくこと

親切に囲まれているのは、幸せなことです。

親切な人が、親切な人を呼び、より親切になるので、優しさが磨かれていくのでしょうね。

安心で安全な環境は、簡単にできるものでは無いと感じます。

もしも、安心安全で楽しくて優しさが溢れる環境にいられるのであったら、心から感謝をしていきたいものです。

周りの方からいただいているgiveに、「ありがとう」の気持ちで過ごしていきましょう^ ^

via PressSync

仲間に感謝をして、また進んでいくこと

ワクワク楽しくて、優しくて、安心できる仲間に囲まれていると、小さなチャレンジが沢山できますね。

そんなときは、今いる場所に感謝をして、また小さなチャレンジをしながら進んでいくと、楽しさが倍増していきます。

しあわせだなぁー。

と、感じながら、新しい知識を身につけて、歩んでいきます。

いつでもチャレンジして改善して、PDCAのサイクルを回していきたいものですね^ ^

(※本日は、名古屋に来ました^_^)

via PressSync

受け取る幸せを味わうこと

親切をしたり、誰かに何かを与えることは、幸せにつながります。

親切はスキルで、自分を幸せにして、周りの人へと幸せが伝わっていきます。

では、受け取ることはどうなのかというと、これもスキルが必要です。

相手の優しさや心遣いに感謝して「ありがとう」の気持ちで受け取るのです。

与えることも、受け取ることも、相手を大切に思いやる気持ちが必要ですね。

受け取る幸せも、じっくり味わっていきたいものです。
via PressSync

お話を聞かせていただく気持ち

社員面談に必要なのは、

「お話を聞かせていただく気持ち」

です。

面談する側の、心の窓が開いていることで、耳を傾けて話を聞く姿勢が整ってきます。

慌ただしいと、ついつい急いでしまいがちになるのですが、気持ちを整えて、ゆったりとお話を聞かせていただきます。

柔軟な気持ちで目の前にいる方の心に耳を傾けて、じんわりと味わっていきます。

人生のストーリーを聞かせていただけるのは、とても貴重で、ありがたいことだなぁと改めて感じます。

自分らしく話を聞いていけるといいですね。

「お話を聞かせていただく気持ち」を持って、社員面談を行っていきたいものです^_^

via PressSync

自分を許して受け入れるということ

自分に出来ることとできないこと、
得意や不得意、
効率の良さ、悪さ

自分の現実を知って、見つめるのは、
とても大切なことです。

自分を許すことで、自分に優しくなれるし、
人にも、許す気持ちと、優しさを持って
接していくことができます。

自分の中では、精一杯出来ることをしているつもりでも、人には能力の差があり、現実と向き合っていかなくてはいけないことがあると思います。

自分を受け入れて許してあげること。

現実を受け入れて、また進んでいきたいものですね^_^

via PressSync

こつこつと少しずつ歩いていくこと

どこからでも、いつからでも、学び直しはできて、こつこつと歩んでいきたいものです。

人の価値観は、それぞれで、その価値観に合わせた人生を歩んで行きます。

価値観を大切にしながら、今どんなことを考えていて、何をしていきたいのかに耳を傾けて、行くと、その人らしい人生が待っています。

いつからでも、どこからでも、歩んでいくことができます。

少しずつ、いっぽずつ進んでいきながら、学んでいきたいものですね^_^
via PressSync

疲弊してしまうギバーから、まずは自分が幸せになるギバーへと選び直していくこと

何かに夢中になっているときや、問題を見ているときには、夢中になっていることや問題に焦点が当たっていて、案外周りが見えないものかもしれません。

そんなときは、長い人生のなかの「今、どの辺りにいるのか」を意識すると良さそうです。

乗り越えなくてはならないことだったら、乗り越えることが強さになりますし、経験値を上げる学びになるかもしれません。

そして、また心を整えてスタートしていきます。

もし、疲弊しているのだとしたら、
疲弊してしまうギバーから
まずは自分が幸せになるギバーへと
変わっていけばいいのですよね。

少しずつ、動きながら
選び直していきたいものです。

人は、いつからでも変われるので、
試行錯誤しながら、
見つけていきたいですね。

via PressSync

今日は、選択理論の研究会で、子育てにまつわるお話をさせていただきました。

本日は、静岡労政会館で選択理論の研究会でした。

発表者の強みを生かした内容ということで、今回は「子育て」にまつわるお話をさせていただきました。

考えてみると、わたしが選択理論を学び始めたのは、長女の赤ちゃんがえりがきっかけでした。

そこから、カウンセリングや自己啓発の勉強が楽しくて、ずーっと学び続けています。

何といっても、学び続けられたのは、一緒に学ぶ仲間がいたからです。

いつも楽しくて、新しい発見があったこと。

「わたしは人をコントロールできるという行動」

である、「外的コントロール」を手放してこられたプロセスも、振り返ると、とてもありがたく感じています。

今日は、
「目ヂカラがあるし、勢いがあるね!!」
と嬉しいお言葉をいただきました。

「幸せ」

にまつわる話は、みんなと分かち合うと、じんわりあたたかで、嬉しい気持ちになりますね。

みんなとシェアした幸せな行動習慣を、私自身も選んでいくことにします!

ありがとうございました😊

via PressSync

試行錯誤で歩んでいくうちに、道が見えてくる

自分の得意なことや、強みは、実際に動いてみないとなかなかわからないものです。

苦手なことも、実際にやってみないと、これは苦手か得意かというのも自分自身で見分けられません。

自分ではそんなにがんばっていないけど周りから喜ばれたりすることは、自然に使っている強みなのでしょう。

誰かに喜ばれる経験をして、どんなことで人に貢献できるのか、どんなところが得意なのか、少しずつ見えてきて、道も開けてくる。

そう考えてみると、行動して経験値を上げる事は、とても大切なことなのかもしれませんね。

日々経験値を上げながら得意なこと、周りの人の役に立つことを見つけていきたいものですね。

via PressSync

器が大きくなる瞬間を見せていただくこと

人が成長するときには、
自分を受け入れて、相手を受け入れて、
自分を許し、相手を許す必要があります。

わかっていても簡単にできないことを、しっかりと自分と向き合い、行動に移していく時に、人は器が大きくなっていくのだと思います。

人を許すことも、自分を許すことも、とても勇気がいることです。

そんな中で、今の自分に立ち向かって、チャレンジをするのです。

最初は、上手にはできないかもしれないし、周りの人も、少しびっくりしてしまうかもしれません。

それでも、自分を許して、相手を許していくうちに、周りの人たちがしっかりと見ていてくれて認めてくれるようになります。

器が大きくなるというのは、結局、自分と向き合うことなんですよね。

これが出来ると、成長のスピードがものすごく早くなります。

器が大きくなる瞬間を、間近でみられるのは、とても幸せなことです。

感謝の気持ちでいっぱいになります。
ありがとうございます😊

(ちなみに写真は、今までの大道芸のパンフレットです!11月には、いよいよ大道芸が始まります)

via PressSync