あり方と生き方。

あり方と生き方。

外がわからみると、ほとんど変わらないようなことであっても、本人から見たら、ずいぶんあり方が変わっていることがあります。

動いているうちに、自分にとってのあり方が整ってくるのです。

あり方が整うと、生き方も少しだけ変わります。

外側からは分からなくて、見ている方向は同じでも、あり方の違いが生き方を整えていくのですね。

こんな風に、また動いて整えるということを繰り返して、これからも歩いていくのだと思います。

日々学ぶことが多いですね。

感謝して過ごしていきたいです。

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感謝をしながら、求められていることや出来ることにも目を向けて行けるといいですよね。

感謝をしながら、求められていることや出来ることにも目を向けて行けるといいですよね。

枠の中にいる人なら簡単だけど、人によっては非常に難しいことを頑張っていることがありますを

そんな時は、その人のありのままでいられる状態が1番で、関係性を整えることも有効に働きそうです。

皆が同じではないのですよね。

同じでないから、嫌い、好き、無関心を愛おしく感じられるようになります。

人との違いが大きすぎると、「なんで」と思うものです。

でも、そこには感謝がなくなったわけでもなく、矯正器具がきついから本人が調整しているだけと言うことがあります。

最後にたどり着く方向は、同じなので、今まで通り感謝しつつ、リラックスしながら、進んでいけたら良いのかな、と思います。

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みんな価値観や大切にしているものは違うから、そこが面白くて眺めることが楽しくなりますね。

みんな価値観や大切にしているものは違うから、そこが面白くて眺めることが楽しくなりますね。

人それぞれに違う価値観を持っているので、ぎゅっと握って大切にしているものの手を少しだけ広げて、一緒に眺めてみるのです。

そうすると、広げた手の中には、思い出やエピソードや、たくさんの笑顔や大切な人、そして大切な物が入っています。

お話を聞かせてもらうだけで、こちらまで心が温かくなります。

「大切なものを見せてくれて、ありがとう。」

という気持ちになります。

大切なものの話をするときには、話している人の表情は柔らかくなっていきます。

聞いている方も、幸せな気持ちになりますね。

身近な人の話に耳を傾けていきたいものです。

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感謝の気持ちでいっぱいになりますね。

感謝の気持ちでいっぱいになりますね。

自分が得ているものや歩いてきた道を、時々眺めてみると、色んなものが愛おしくなります。

好きとか嫌いとか、興味がないとか、全てのものやつながりに感謝したいと思うのです。

そして、それでも
親身になって大切なものを大切にしていくことや、
辛い時に助けてもらったことや
楽しい時に喜びあったことは、
やっぱり宝もののように、大事に眺めたいです。

つながりがある人やものに
心から感謝をしています。

ありがとうございます😊

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遊びの中からリラックスやゆとりが生まれますね。

遊びの中からリラックスやゆとりが生まれますね。

楽しみながら毎日を過ごしていると、笑顔が生まれて豊かな気持ちになりますね。

視野も広がって、仕事の質も高くなっていきそうです。

視野が狭くなっていることに気づけた時はもちろん、そうでない時も、遊びを大切にしていきたいです。

今日もありがとうございました。
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動いているものではなくて、大切なものを見ること

動いているものではなくて、大切なものを見ること。

動いているものを見ていると、興味が湧き、夢中になっていきます。

その中で、ある時「ハッ」と気がつくことがあります。
今、自分が大切にしているものは何か。

ついつい自分の視線が、動いているものや、遠くを見ていることに気づきます。

でも、立ち止まってみて、自分が大切にしたいのは何かと振り返ってみるのです。

すると、自分が一番大切にしたいのは、動いているものではなく、目の前にいる仲間だと気がつくのです。

これは、夫婦関係を大切にして、家族を大切にすることが大切だと気づいたように、「当たり前なものなど1つもない」ことに気づいた瞬間です。

辛い時にチームで助け合って、
楽しい時にも一緒に喜び合う、
目の前のチームの仲間を大切にすることが
自分にとっての喜びなのですよね。

目の前のチームの仲間を大切にしていきたいですね。

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一人ひとりが持っている力を発揮して、作っていく組織。

一人ひとりが持っている力を発揮して、作っていく組織。

一人ひとりが息を吐くぐらい簡単にできる能力を発揮して、それが集まったら、とても幸せです。

息を吐くぐらい簡単にできることで、皆が幸せになり、笑顔になっていきます。

だから、疲弊しなくていいし、自分を大切にできのですよね。

自分の余力で人に親切にして、その親切から幸せが広がるので、親切を行うことで幸福度が上がっていきます。

私は、やっぱり人が成長している姿を見ていくのが幸せで、チームが成長するのは楽しいです。

心からワクワクします。

息を吐くぐらい簡単にできることを、チームの中で役立てていきたいですね。

幸せを作っていきましょう。

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リラックスしながら今いる場所を見つめてみませんか?

リラックスしながら今いる場所を見つめてみませんか?

あなたは、自分や自分の周りを見たときに、どんな共通点が見つかりましたか?

才能も能力も、生き方も家族構成も、もちろん年収や収入だって、みんな違うのだけれど、それぞれに味わいがある愛おしい人生や生き方なのだと思うのです。

みんな地続きにつながっていて、違いは間違いじゃないような気がしています。

乗っている船の中に、知恵や経験や知識を入れて共有しながら、動きやすくしたり、わははっと笑ったり助け合ったりしながらみんなで進んでいくイメージです。

今できることを積み重ねながら、リラックスして視野を広げていくとみんなで一緒に成長できますね。

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自分で自分を傷つけなくていい環境の中で幸福度を高める。

自分で自分を傷つけなくていい環境の中で幸福度を高める。

内発的動機づけにまつわる学びを進めていくと、人は、外から言われたことではなくて、内側からの動機づけによって行動することを知ります。

そして、少しずつ行動が変わっていきます。

物の見方や感じ方、そして行動を自分自身を振り返りながら、改善してまた見直すということを繰り返していきます。

自己評価が厳しいと、必要以上に自分の行動を振り返りすぎて、自分で自分を傷つけることもあります。

支援する側のあり方としても、自己評価を促すのではなく、支援することで、フィードバックがより適切なものとなります。

支援する側の関わり方やあり方、環境や関係性、情報によって、人はいくらでも幸福度を高めていけます。

知らないものは見えないので、つながりを体感しながら、幸福度の高い人とつながり、実感していくのですね。

親切な人の周りには、たいてい親切な人が集まります。その輪の中で、体感しながら幸福度を高めていくのが、しあわせの近道なのかもしれません。

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