子どもたちのピアノのレッスンを振り返ってみる。

子どもたちのピアノのレッスンを振り返ってみる。

我が家の子ども達が、小さい頃から習っていたのがピアノです。

私としては、どうせ習うなら「楽しい!」と思ってもらえて、音楽が人生の中での「豊かさ」につながると良いなぁ、という気持ちで通わせていました。

先生の人柄が楽しくてあたたかで、子どもの目線を大切にして下さっていました。

子どもにとっては、保育園に来てくれていた音楽の先生だったので、「面白そう!」と興味を持ってくれたのだと思います。

ピアノのレッスンは、土日の週末に送り迎えをしていました。

保育園に通っていたころは、保育園のあと直接レッスンを受けて帰る感じでした。
子どもが大きくなるにつれて、学校の予定も忙しくなるので、週末にレッスンが変更になり、朝から家族でピアノ教室に出かけていました。

こどもが機嫌の悪いときも
私がうっかりしてレッスンを忘れてしまうときも
いつも受け入れて下さった先生に、
心から感謝をしています。

本当にありがとうございました。

via PressSync

たまには、何とも言えない気持ちを大切にすること。

たまには、何とも言えない気持ちを大切にすること。

何とも言えない気持ちになっても、大抵のことであれば、起き上がることができる自分がいます。

カウンセリングも、ある程度時間を空けると、心の疲労から回復する、と教えていただいたことがあります。

私の場合、大抵は、何でもかんでも起き上がってしまうけれど、ちょっと自分を大切にする時間を作るのも良いかもしれないと思いました。

自分のことを自分でじっくり大切にしてあげたいという気持ちでいます。

自分のことをとっても大切な存在だという気持ちで扱いたいです。

そして、また上機嫌な自分を選んでいきますね。

いつもは、そんな時風に考える間もなく、パパっと動いて忘れてしまうのです。
でも、ちょっと立ち止まって、自分をぎゅっと抱きしめてあげることにします。

こんな風に過ごすのも、たまにはいいかな。なーんて思いました。

via PressSync

毎日は小さな行動と選択によって作られるんだな。

毎日は小さな行動と選択によって作られるんだな。

毎日使っていないのに、何となく取っておいてある読み聞かせ用の本があります。

ずっと捨てられずに気になっていました。

でも何となく捨てられなかったのは、絵本の読み聞かせの上質な時間を作りたかったからなのです。

もう、今は、子どもは自分の読みたい本を自分で選んで読んでいます。

本はいつでも買い直すことが出来るので、物がなくても大丈夫なのです。

私のやりたかった断捨離は、持たない生活を手にすることだったのだと感じます。

そして、持たないで本当に必要なものを大切にしていきます。

大切なものを大切にすることが、自分の幸せをつくるのです。

そして、自分の大切な人たちへと幸せが広がっていきます。

小さな行動の積み重ねを、筋トレのように続けて、レベルアップしていきますね^ ^

via PressSync

今、手にしているものを見つめること

今、手にしているものを見つめること

どんなに学びが深くても、「これは自分だけでなく、周りの方々やお世話になっている方々にも波が広がっているのだ。」と、思うと、すっと起き上がってまた少しずつ動き出します。

この起き上がるスピードは、どんどん早くなっていることを感じます。

今、手にしているものはとてもたくさんあって、とても幸せです。

本当にありがたいです。

なんででしょうね。

弱みがあっても、強みがキラリと光ってなくてもとても幸せで、また歩いていくのです。

こうして、なにかを積み重ねて、三角の形にぴたっと合う自分になっていくのでしょうね。

サッと手を出して差し伸べてくれたり、見守ってくれる方々に心から感謝しています。

ありがとうございました😊

via PressSync

箕輪編集室の初詣イベントに参加しました。

箕輪編集室の初詣イベントに参加しました。

今日は、箕輪編集室の初詣イベントでした。

目標を考えて、予祝をして、自分の夢を漢字一文字で書きました。

わたしの漢字一文字は、「幸」でした。

自分の目の前の経験を積み重ねて、少しずつ前に進んでいくことが大切なのだと学びました。

請願の用紙には、

「目の前のことを行う」

と、書きました。

目の前のことを行いながら、ひとつずつ積み重ねていきたいと思いました。

当たり前のことを当たり前のように出来るようになりますね。

とっても勉強になりました。

ありがとうございます^ ^

via PressSync

家電調理器具やお掃除ロボットやドラム式洗濯機 を身近なものに。

家電調理器具やお掃除ロボットやドラム式洗濯機
を身近なものに。

子育てを取り巻く環境は、働いているパパ、ママにとって、深刻な状況です。

フルタイムで仕事をしていると、子どもを持つことも育てることも簡単ではありません。

●保育園に入りたくても簡単には入れない
●子どもが病気になった時に仕事を休むことが容易にできない
●勤務時間の問題
●時短にした時の給料や昇進の問題
●病児保育
などなど。
色んな問題がありますね。

子育てに余裕がないとママ、パパは身体を休めないし、家事だって色々あるし。

働く環境は、すぐにパパッと変えられない。

自分にできることの中で考えてみると、ちょっと頑張れば、家電に投資することならできるかなー!?

…なんて思うのです^ ^

ホットクックという無水鍋は、普段の料理は美味しく作ってくれるし、離乳食作りにも便利だし、予約調理も出来るようになるし。

材料を切って鍋に入れてスイッチを押せば、後は機械が料理をしてくれるし。

子どもとの時間と、自分たちがリフレッシュできる時間を作るために、家事くらいはラクしてほしいなー。
なんて思ったのでした^ ^

ドラム式洗濯機、お掃除ロボットなど、家事に便利な機械はありますよね。
自分と子どもと家族のために、使ってほしいなー、と思ったのでした^ ^

(画像はシャープのホームページのものです)

via PressSync

しっかりしている、うっかりしている。

しっかりしている、うっかりしている。

私は、非常にうっかりしていて、忘れっぽいところがあります。
そして、全く気が利きません。

何とか頑張って「しっかりしたい」と思って、努力してみた経験が何度もあるのですが、こればっかりはどうしようもなくて、うまくいきません。

助けてもらっているものといえば、アップルウォッチです。
この電子機器のおかげで、タイマーやメール、電話などを頼りながら過ごしています。

あと、うっかりしていても協力的な家族や周りの方々にも感謝をしています。

昔はこんな風ではなく、「もっとしっかりしていた」と言われました。

そうだった気もするのです。

お金や家計にまつわること
仕事のこと
老後のこと
などを考えていました。

今の方がずっと幸福度が高いのですがね。

それでも、しっかり整えていかないとです。

最近は、どういう訳か、のんびりが板についてしまいました。

わたしもそろそろ、わくわくを行動に変えていきますね^ ^

via PressSync

孤独な時にカウンセリングを。

孤独な時にカウンセリングを。

リーダーや社長の困りごとは、どんな時にも、ふと表れてくるものです。

周りの人に話せなくなって、何となく孤独になってしまった時に、カウンセリングやコーチングは、役に立ちます。

自分では、孤独になったり寂しくなったりすることすら、案外分からないものです。

自分は大丈夫

…と、思ってしまうこともあります。

●眠れているか
●食欲はあるか
●人と話す機会があるか
●悩みを打ち明ける相手はいるか

…などを振り返ってみると、

「もしかして、おかしいかも。」

と、自分の心の体調に気づくのかもしれませんね。

カウンセリングやコーチングは、頭を整理して、自分の行動を整えることに役立ちます。

手遅れになってしまう前に、気軽にカウンセリングを受けていただきたいものです。

via PressSync

弱みをありのままに出しつつも、向き合って受け入れること

弱みをありのままに出しつつも、向き合って受け入れること

弱みを出して受け入れてもらえる環境にいると、安心して自分らしく働くことができます。

なかなか、弱みを出すまでのプロセスは、山あり谷ありなのですが、弱みを出せると大きな成長を伴います。

「〜べき」にとらわれないで心を柔らかくしながら、助け合える環境だと良いのかもしれませんね。

弱みを出すだけでは不十分で、受け入れてもらうことで、帰属意識とかチーム力とかにつながっていきますね。

自分がいる環境が、受け入れてもらえる場所であることが、実は何よりも幸せなことだと心から思うのです。

そこには、信頼とか愛情とか、数値に見えないし形がない幸せがあります。

「あー。ここに居ることができて幸せだな。」

「ホッとするな。」「ワクワクするな!」

ということに、実は自分なりの在り方が隠されている気がするのです。

弱みはあるけれど、向き合っていける環境に今日も感謝しています!


1月27日(日)に東京都台東区の小野照崎神社で箕輪さん参加のイベントがあります。

午後2時スタート!
こちらは、#箕輪編集室 限定イベントです。
#神社チーム

https://www.facebook.com/events/311690662810418/?ti=icl
via PressSync

力の欲求について思うこと。

力の欲求について思うこと。

「貢献したい」

「役に立ちたい」

という力の欲求は、
競争や勝ち負けに関わるときだけでなく
もともと持っている基本的欲求として
毎日満たす必要があるものです。

大きなことをしなくても、
周りの人に親切をしたり、
ちょっとしたことで役に立つなどで
満たしていくことができます。

これも、
無理なくコツコツと満たしていけば良いわけで、
いくら力の器がある程度あったとしても、
ちょっとずつを繰り返しながら
その日一日をいっぱいにしていけば
良いのですよね。

力の満たし方は人それぞれ。

少しずつを意識して、
毎日繰り返し力を満たしていきたいものですね。

via PressSync