本年も大変お世話になりました。ありがとうございました^ ^

本年も大変お世話になりました。ありがとうございました^ ^

2018年も今日で最後となりました。
周りの方々の親切で、1年前には考えられなかった大きな1歩を踏み出子ことができました。

お世話になった皆様には、感謝の気持ちでいっぱいです。

この1年は、今まで自分が積み重ねてきたものを、アウトプットする年でした。

組織の成長をお手伝いすると言う形で貢献し、リーダーの潜在能力を引き出すことに力を注ぎました。

そして、社員さんの強みを活かして、やる気を引き出すようなチーム作りを行いました。

リーダーの幸福度が上がるとともに、社員さんの幸福度が上がり、それぞれの得意をそれぞれが認め合い、信頼関係を作っていきました。

このような機会を与えてくださった、リーダーの皆様や、支えてくださっている方々、本当にありがとうございました。

来年も、どうぞよろしくお願いいたします^ ^

via PressSync

ウェルビーイングを伝えて、リーダーと社員、会社の幸せに貢献します。

ウェルビーイングを伝えて、リーダーと社員、会社の幸せに貢献します。

私がウェルビーイングを伝えようと思ったのは、今から2年位前に、わたしより先に学んでいた方の学ぶ前と学んだ後の姿を見たのがきっかけです。

周りの人のことは、自分のことではないので、客観的に見ることができます。

学んでいた人の変化で何が起きていたのかというと、
○学んだ後の表情が笑顔で豊かになって、とても幸せそうだった。
○年齢は重ねているはずなのに、なぜか若返っていた。しかも美しくなっていた。
○学んでいる人たちが、親切であたたかだった。

…幸せで若返っていて、美しくなってしまう。
これだけでも憧れてしまうのに、周りの人にも親切で優しいなんて、とてもステキだなぁと思いました。

「それではわたしも学んだら変わるかな!?」なんて思いながら、学んでいきました。

あれから、一年以上経ちました。

きのう、忘年会終わりのお風呂上がりのすっぴんでジャージ姿で喋っていたのに、「どうしてきれいなのか」と質問をされる機会がありました。

とにかくジャージですっぴんなので、最初は半信半疑だったのですが、何度も聞いていただいたので、まじめに答えることにしました。

でも、さっと浮かんで来ません。
考えてみたけれど、高価なものを買って使っている訳でもないので、
「感謝したり、人のいいところを見たり、楽しく過ごしているから。」…という答えをお伝えしました。

感謝することや強みを見ることは、特に大切にしていることです。

そこから、見た目に変化が起きるのは、自分ではよくわからないのですが、とても有り難いことです。

ウェルビーイングな自分を選んでいることで、幸せでいられると、嬉しいことがたくさんあると感じました。

ウェルビーイングを学ぶと、いいことがあるな、と実感したのでした。

来年は、ウェルビーイングを伝えることをたくさん行える自分になりたいです。

○講座を開催すること
○ウェルビーイングな会社をたくさん作ること
を取り組んでいきたいです。

来年の目標に入れておきます^ ^

via PressSync

お客様に必要なサービスを見極めて提供しています。

お客様に必要なサービスを見極めて提供しています。

オフィスこつこつで行っているサービスは、
○リーダーの潜在能力を引き出すコーチング
○メンバーが信頼し、共に成長する企業研修
○個人の問題解決をする面談
です。

これらのサービスは、すべてのお客さんに行うわけではなく、目の前のクライアントさんに必要なものを見極めて提供しています。

起きる問題や解決方法も、それぞれ違うので、その場に応じたものを一緒に考えていきます。

30代40代リーダーの社員へのお困りごとを、サポートさせていただいています。

サポートによって、
信頼関係が作られていきます。

組織や社員の笑顔が増える、働きやすい環境を一緒に作っていきましょう^ ^

via PressSync

浜松でリアリティーセラピーの基礎講座

浜松で、選択理論基礎講座の聴講をさせていただきました。

事例を学ぶ機会があって、カウンセリングのスキルを勉強しました。

講師の先生は、日常生活の中で、どのように選択理論を生かすかということをおっしゃっていました。

私は、学びのプロセスの中で、家族や夫婦の関わりが変わってきました。

昨日は、改めて選択理論が上質世界の中に入ってきて、分からなかった疑問点などを教えていただいたことに、改めて感謝をしました。

依存性や、精神科の薬を処方されている方への関わり方など、とても勉強になりました。

例えば
アルコール依存性の方は、
○一口もお酒を飲まない。
○あたたかな人間関係
が必要で、上質世界からは離れないものだと思っておいた方がいいのだそうです。

支援者は、自分の生存と自由の欲求を大切にして、欲求充足をすること。

…このようなことを教えていただいて、本当に有り難かったです。

心から感謝しました。

今日は、器用ではない過集中な自分と向き合いました。

思考と行動は選べるので、上手に選んでいけるようにしたいです。

学びの機会に感謝です。
ありがとうございました。

via PressSync

自分にコントロールできることに焦点を当てて、得意や強みを使いながら欲求充足する。

自分にコントロールできることに焦点を当てて、得意や強みを使いながら欲求充足する。

自分にコントロールできるのは、行為と思考なので、ご機嫌を選ぶと、笑顔になって人との関わりを楽しむことができます。

その時、欲求充足を心がけると、

愛所属 だれかと一緒に
力 貢献して
楽しみ 学びながら
自由 自分で選んで
生存 生存を満たす

ような過ごし方をします。

欲求充足に意識を向けて、チャレンジしながら楽しく学ぶと、わくわくしながら感謝して過ごしていけます。

学びを深められる、支援的な関わりに感謝しながら、学びを深めていきたいものですね^ ^

via PressSync

自分が話したいこと、触れて欲しい話を聞くこと

自分が話したいこと、触れて欲しい話を聞くこと

上質世界は、「自分が好きな信念信条、人、もの」です。

子どもが話したいことは、今日見た虫や友達のことなどです。

先生の聞きたいことではない場合が多いのです。

先生は生徒の上質世界に触れて話を聞く。

親は、子の上質世界に触れて、話を聞いたら、子どもは、たくさん話をしてくれます。

夫は、妻の上質世界の話を聞いていると、関係性が良くなります。

上質世界にまつわる話を聞いて、相手が嬉しいと、自分を上質世界の中に入れてもらえます。

上質世界に触れられると、目が「くりーん!」と輝くので、その話を聞いてみましょう。

「それ、どういうこと?」

と、聞いてみると、たくさん話してくれます。

身近な人の上質世界について話を聞いていきたいですね^ ^

via PressSync

いただいた恩に感謝して、前に進むこと。

人は、たくさんの恩をいただいて、成長していきます。

成長していく中で、感謝をしながら、恩も返しながら、環境を行き来しているのかもしれませんね。

一番困難で大変な時に助けて貰った恩は、多分.一生忘れないと思うのです。

そして、過ごしている環境の中でいただいた恩も、いつまでも残っています。

ほとんどの人が見返りを求めて、自分の得を求めているものです。

そんな中で、見返りを求めないで与えることができる。
…こんな風に生きている人には、本当の意味での価値があるのでしょうね。
だからこそ、たくさんの信頼を集めているのだと思います。

信頼や信用が価値になる時代には、いままで知らなかった色んな情報が、透明になっていきます。

だから、信用を失う環境に自分の身を置くことには、大きなリスクを伴うのです。

自分のあり方や環境を考えるながら、過ごしていきたいものですね。

via PressSync

幸せを身近な人と分かち合う大切な時間。

自分が幸せでいると、隣の人と、その隣の人まで幸せが伝わっていきます。

ですから、自分が幸せでいることには、とても意味があって、幸せでいるからその影響が広がっていくのですね。

「幸せだから成功する」と言うのは、本当にその通りだと思います。

幸せな人は、幸せな人を引き寄せて、つながっていくので、より幸せのループが高まって、そして広がっていきます。

そして、信頼関係の中で成功をしていきます。

身近な人が幸せである事は、自分にとっても身近な人にとっても、とても重要です。

身近な人との関係をさらに良くして、「今ここ」の幸せをじっくりと味わって感謝を伝えていきたいですね^ ^

via PressSync

強みを出し合えるチームって良いなぁ^ ^

得意なことに目を向けていくと、その人の持っている能力が生かされていきます。

自分の強みを知って使うと、チームの役に立ちます。
そして、強みが使えるのが嬉しいので、より強みの使い方が上手になります。

「私たち」のために強みを出し合うと、強みの掛け算が生まれ、
「みんなにいいこと」を見つけながら強みを出し合うので、チームのメンバー全員が幸せになるのです。

メンバー全員が幸せになると、チームのワクワクが生まれて、より強みが発揮されやすい環境になります。

自然に助け合うこともできるので、信頼関係も生まれ、さらにチームの力が向上していきます。

持っている力のかけ算で、チーム力を高めると、有能感が感じられて、幸福度が上がっていきますね。

強みをつかうのは、働く人にもチームにとっても有益な取り組みといえますね。

幸せなチームを作っていきましょう!!

via PressSync

ワクワクから組織が開発されていく

ワクワクは幸せを作っていきます。

共感、強調、感謝は幸せを生みます。

互いに助け合えて、良さを出し合えて貢献しあえると、個人もチームも幸せな働き方をして、ワクワクが生まれていきます。

「自分には、チームに役に立てることがある」と知ることは、とても充実感がありますね。

そして、仲間同志でも、強みや得意を出し合えるので、組織も成長していきます。

良いチームは、ワクワクから作られていきます。

自分が注目したものが、自分の人生を作っていきます。

幸せに注目しながら、チームを作っていきたいものですね。

幸せな人の周りは、幸せな人が集まります。

となりの人が幸せだと、囲まれた人も幸せになります。

自分が幸せでいると、チームも幸せになります。

オフィスこつこつの研修では、ワクワクのチームを作って組織の幸福度を上げていきます。

組織が幸せだと、利益も後からついていって、成長していきます。

研修をしながら、チームでワクワクを作っていきましょう^ ^

via PressSync