いただいた恩が次の人へと伝わっていくとき

人から恩を受けると、じんわりとあたたかな気持ちになります。

そして、いただいた恩を、また誰かに渡したくなります。

ゆとりを持って人に親切をすると、親切にした人が幸せになります。
もちろん、受け取った人も幸せです。

こうして、恩は、人から人へと伝わっていきます。

親切を互いに渡し合い、幸せが広がっていき、みんなで豊かな心になります。

幸せな関係性を作っていきたいですね^ ^

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丸ごとの自分を受け入れることで見えるもの

人には、良いところも悪いところもありますね。

良いところは上手に使って、人の役に立てていって、悪いところは自分で受け入れていけたら良いのかな、と思います。

悪いところも自分の一部なので、その辺りを開示しながら、周りの人に助けてもらって、感謝を伝えるイメージです。

無理なく習慣化できる改善は、取り組んでいきます。

悪いところがある自分はダメではなくて、まずは、自分で丸ごと受け入れてあげることが大事なのでしょうね。

受け入れてから、またコツコツと信頼を積み上げることを行う覚悟を持って、また習慣化して取り組みます。

そうすることで、強固な関係性が生まれますね。

日々の改善で、幸福度をあげながら、すごしていきたいものです^ ^

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今日は、カレー屋さんを経営されている社長さんと、お話しする機会がありました。

もともとネパール人の方が経営されている、別の名前のカレー屋さんだったお店です。

ネパールから日本に来た理由は、安心安全な生活を手に入れたいという願いから、出稼ぎをするため。

今日お会いした社長さんは、このカレー屋さんを、対等な立場でのビジネスパートナーとして支援するために、女性のお客さんが来店してくれるようなカレー屋さんに作り直したそうです。

オシャレな女性にピッタリな、センスのいいお店です^ ^

ネパールから出稼ぎに来ているため、お子さんはネパールにいるそうなんです。

年齢も、10代前半の女の子。おばさんの家に住んでいるけれど、そろそろおばさんも、大変になってきたとのこと。

ネパールでは、若い女の子が傷ついてしまうことが多くて、心配です。

ネパールには、女の子を保護する施設があるほどなんだそうです。

社長さんは、この、ネパールのご家族の安心安全を大切にするため、家にも帰ることができる仕組みを考えました。

働くネパール人を、ある程度の人数稼働できるように、お店を増やしました。

藤枝市に2店舗、富士市に1店舗。

https://www.google.co.jp/amp/s/s.tabelog.com/shizuoka/A2203/A220301/22032159/top_amp/

こうして、ネパール人のカレー屋さんは、日本でまた働けることとなりました。

「自分と同じように子どもを持つ親として、つながりを持っている」…という気持ちが、社長さんの心を動かしたのだろうと思いました。

私も、このカレー屋さんでカレーを食べている時には、ネパールの女の子の幸せとつながっていることを考えながら、じっくり味わいです^ ^

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利他的行動をチームで使い合っていくのは楽しい!

自分が持っている強みや、余裕を使って、周りの人のために貢献するのはとても楽しいです。

これは、1人ではできないけれど、チームで行うと成長のスピードがとても早くなると感じます。

相手のことを自分のことのように思って、親切にし合うことで、お互いのゆとりが増えていきますね。

分け合うことができるのは本当に素敵なことだと思います。

こうして、互いの時間が有効に使えて、違いが成長して、チームがより良くなっていく。

とてもいいループだなぁと思いました。

利他的なチームはあたたかで楽しいですね^ ^
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願っていることを話すのも聞くのも楽しい!

自分が好きなこと、好きな人、好きな信条を話すのは、とても楽しいものです。

願っていることを聞くと、どんなものが欲しいのかが見えてきます。

自分の好きなことを聞いてもらうと、関係性も近づくので、信頼関係も築けます。

その人だけが持っている、大切なアルバムなので、大切に聞いていきたいものですね。

初心に返って学べることに感謝しています。

学びのプロセスを楽しく味わっていきたいものですね^ ^
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グチを言っているリーダーを見つけたら

ついつい社員さんのグチを言っているリーダーを見つけたら、私をご紹介ください。

私がリーダーである社長さんのお話を聞いていきます。

社長さんの思考の整理をすることで、モヤモヤしている気持ちが少しずつ明確になり、言語化されて、自分がどんなことを行なっていきたいのかが見えてきます。

行いたいことと現実とのギャップの中から、お話を整理し今できることを考えていきます。

社員さんの話を整理し、リーダーの話も整理し、皆の幸福度を高めていくお手伝いをしていきます。

「幸せ」と言うと、目に見えないもののように感じますが、数値化されて、幸福度が上がるということが実際にわかるのです。

社長さんの幸福は社員さんに伝わります。幸せな会社を作っていきたいですね。

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1番いい答えを持っているのは、自分自身

「結果ではなく、プロセスが大切だ」と、自分の成長のプロセスを思い出してみると、楽しみながら学ぶ経験をするのは、とても価値があるものです。

そして、自分の持っているスキルを人に伝える時にも、成長のプロセスを大切にすることで、楽しく学ぶ環境が整いそうです。

学ぶときには、様々な気づきがあります。

この気づきのプロセスが、そのまま人の成長につながります。

コントロールを手放しながら、人は成長していきます。

いろんな気づきがあって、いろんな学びがあって、心が整っていくのでしょうね。

人に伝えることも、自ら学ぶことも、どちらも成長のプロセスなのだなぁと思いました。

これからも学び続けていきたいものですね^_^

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毎日が勉強だと思えることに感謝をする

日々の出来事の中で、学ぶ場面はたくさんあります。
毎日が勉強だと思って、感謝をしていきたいものです。

周りの方々の優しさとgiveに包まれていることに日々、気づけるようになりたいものです。

優しさを受けていると、与えることも出来るようになりますね。

みんな、やさしい。

と、心から思える瞬間を、これまで何度も味わってきました。

今度は、自分が与える番だと思って、過ごしていきたいです。

互いに与えられる関係性を作っていきたいですね。

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チームで未来を作っていくことを学んでいます!

そういえば、1年位前に、私はすっかりくたびれていました。

そんな時のお決まりで、いつものようにパタッと倒れたように眠っていました。

「もうこれ以上できることがないなぁ。」

と思いながらも寝ることで、何とか自分を整えていました。

その頃の、私の唯一の得意技は、

「何があっても、とにかく起き上がること」

でした。

そんな訳で、いつもだったら大抵は、色んなことを乗り越えていける私ですが、
「もう、できることがない」
と、見切りをつけなくてはいけないかもしれないと思い始めました。

そんな、あきらめきれないけれども、仕方がないと思っている時に、思いもよらないことが起きました。

どういうわけか、私のことを見るに見かねて、助けてくれる仲間があらわれたのです。

もう、その時には、わたしには出来ることがほとんどありませんでした。

それでも、仲間がいることで、もうわたしは大丈夫だと思いました。

わたしは優秀ではないけれど、周りの方々は、とても素晴らしい強みを持っていて、サッと手を差し伸べていただきました。

そこからは、ものすごいスピードで駆け抜けていくことができました。

自分に出来ることは小さくても、チームで動いていくと、大きな力になることを学びました。

これからは、「もう、1人ではないから大丈夫」だと思って、あとは、こつこつ積み重ねていきたいです。

辛い時にも、楽しい時にも、支えてくれる仲間に感謝をしています。

いつもありがとうございます😊

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チームで未来を作っていくことを学んでいます!

そういえば、1年位前に、私はすっかりくたびれていました。

そんな時のお決まりで、いつものようにパタッと倒れたように眠っていました。

「もうこれ以上できることがないなぁ。」

と思いながらも寝ることで、何とか自分を整えていました。

その頃の、私の唯一の得意技は、

「何があっても、とにかく起き上がること」

でした。

そんな訳で、いつもだったら大抵は、色んなことを乗り越えていける私ですが、
「もう、できることがない」
と、見切りをつけなくてはいけないかもしれないと思い始めました。

そんな、あきらめきれないけれども、仕方がないと思っている時に、思いもよらないことが起きました。

どういうわけか、私のことを見るに見かねて、助けてくれる仲間があらわれたのです。

もう、その時には、わたしには出来ることがほとんどありませんでした。

それでも、仲間がいることで、もうわたしは大丈夫だと思いました。

わたしは優秀ではないけれど、周りの方々は、とても素晴らしい強みを持っていて、サッと手を差し伸べていただきました。

そこからは、ものすごいスピードで駆け抜けていくことができました。

自分に出来ることは小さくても、チームで動いていくと、大きな力になることを学びました。

これからは、「もう、1人ではないから大丈夫」だと思って、あとは、こつこつ積み重ねていきたいです。

辛い時にも、楽しい時にも、支えてくれる仲間に感謝をしています。

いつもありがとうございます😊

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