ギバーに囲まれた毎日を選ぶのがいいなぁ

ギバーは、与える人で
マッチャーは、win- winを見極めて行動する人。
テイカーは、受け取る人。

直接的でなくてもいいので、ギバー同士が繋がれたら良いかと思うのです。

テイカーに囲まれているギバーもいて、それでは疲れてしまいますね。

環境はとても大切です。

持っている能力を生かせる環境を選んで、動きながら生きていきたいと思いました。

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しあわせな会社

これからのリーダーは、いばっているタイプの人ではなくて、優しさを持っているタイプの人だと思います。

メンバーの話を聞いて、
関係性を整えて、
弱みを見せる。

全くいばる必要はありません。

やっぱり、よい組織には、安心安全が土台にあるのでしょうね。

組織の中で、人はつながりで動いているのだと感じます。

しあわせな組織をするお手伝いをして、しあわせな会社を増やすことに貢献していきたいと思いました!
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10〜15年後の未来を考えて概念を外していく

茶畑

まだまだ、常識の枠にとらわれている自分に気づきます。

勝間和代さんが5年前に話していたことは、今でも全然古くなくて、地方に住んでいる私にしてみると、むしろまだまだ新しい情報だったりします。

だから、勝間塾で学んでいることは「普通」ではない考え方なのです。
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スラックができると未来のことを考える

今日は、朝の子どもの送り迎え以外は家で過ごしました。

最近、ナッツを食べていなかったので、アマゾンで購入して、必要な油分をとることにしました。

ひよこ豆や納豆のタンパク質源もネットスーパーでちゃんと購入しました。

未来への考え方は、スラックがあるから生まれるのだそうです。

5年後10年後の未来のことを考えて、今何を優先にするのかと考えていくのだそうです。

勝間塾では、私が入ったばかりの頃と今とでは、明らかに皆さんの使っている言葉が変わっています。

平和でありながら、学びもしっかりあります。
私の行動がおかしい時は、誰かが伝えてくれるので、改善が可能です。

4月から、勝間塾のシステムが変わります。

新しい人も、1年くらいすると不思議なほど大きく成長するのです。

環境の中で、いつのまにか成長していくのでしょうね。

私は、0.2%の改善ができているかな?
まだ3月の月例会を見ていないので、早めに見たいと思います^ ^

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睡眠をゆっくりとること

身体的ウェルビーイングを整えるためには、

睡眠をとること、

健康的な食事をとること、

運動すること

が必要です。

睡眠は、簡単に取れるようで、案外ないがしろにされてしまうものかもしれません。

今すぐには変わらないかもしれないけれど、睡眠は負債に変わってしまいます。

中長期的に自分を眺めると、自分の体に負担が来てしまいますね。

なかなか、睡眠を取るのは簡単ではないかもしれません。

でも、週末だけゆっくり休むとか、できるところから少しずつ始めてみるのもよいかもしれませんね。

スラックがないと、身の回りのことがないがしろになってしまいます。

身の回りを大切にして、整えていきたいと思いました。

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春は別れと出会いの季節ですね

今は卒業シーズンで、職場の異動もある時期なので、なんとなく人と人が別れていくようなイメージです。

別れを意識するから、余計に、今残された時を味わい深く過ごせるのでしょうね。

今は、SNSが普及しているので、離れていても、どんな風に過ごしているのかを知ることができます。

そして、つながり続けることも可能です。

別れたもたくさん経験しますが、ゆるくつながりながら、関係を作り続けることもあるのでしょうね。

また、春は、別れと共に出会いの機会もたくさんあります。

新しい出会いの中から、ゆっくりと関係性を作っていくこともできますね。

じわじわとつながりを作っていくと、関係性の中でしっかり土台ができるのでしょう。

私も、つながりを大切にしていきたいと思いました^ ^

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余裕をどうやって作ろうかな。

今週の勝間塾テーマはスラック(余裕)について学んでいます。

食事の見直しや、ホットクックの使いこなし方、よい生活習慣わ身につけることもスラックになります。

ドルコスト平均法も未来の自分に投資しているのでやってみると良いそうです

とは言え、まだまだ手付かずのところが多くて、これから勉強したり助けてもらうことは、多いと感じます。

時間も余裕がありお金もゆとりがある。

そんな生活ができると良いなぁと思います。

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相手の気持ちを考えて言葉を選ぶこと

私はど天然なので、周りの人はかなり困ってしまうようです。

勝間塾の皆さんも、今でこそ私にまったく悪気がない事を分かってもらえているかと思うのですが、文字情報だけでのやり取りですから、ここまで来るのには、時間がかかりました。

普通の常識ある人なら、信頼関係を上手に作って、相手を困らせることもしないで済むのでしょうね。

多様性は人を幸せにするけれど、確かに手間がかかる作業です。

今日は、冗談がわからなくて困っていました。冗談の返し方も、私にとってはとても難しいです。

私のように影響力の資質が高いと、息を吐くように何をしても目立つのです。

私自身は影響力があっても、「私には力がある」という力の欲求もそれほど高くなくて、戦うことも嫌いなタイプです。

ですから、関係を近づけたいのに離してしまうのは、とても残念です。

わくわく楽しいことがあると、ついフローに入ってしまって周りの人に伝えたくなるのですが、これも大抵良くない結果に終わります。

だんだん続けていくと、周りが「またか」と慣れていくのです。

ほんと、悪気がないところが余計に困ってしまいます。

これからは、もっと周りの人の気持ちを考えて行動していこうと思います。

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揺るぎない優しさは強さだということに気づきました!

今日は、チームの良いところを伝える場面がありました。

伝え終わってから、まだまだ沢山チームの良いところがあれこれ思い浮かぶので、ブログに書いておきます。

私が所属している異業種交流会のチームは、とにかく温かなひとが集まっています。

優しさ×思いやり×気遣い

…にあふれています。

優しい…というと、「弱さ」だと感じるかもしれないのですが、ここまで優しすぎると「弱さ」ではなくて「強さ」に変わってしまいます。

私は、このチームに入ってから、強さの意味を勘違いしていた自分に気づきました。

強さとは、「揺るぎない優しさ」だったのですね。

私は、よく余計なおせっかいを焼いてしまうことがあります。

よく、1人で「しまったー!」と後悔に思うことがあるのです。

でも、このチームの中では、私の余計なおせっかいを、「感謝」として素直に受け取っていただける場面がありました。

「相手にとって、おせっかいが役に立ったかどうか」ではなく、「私が相手を思いやって役に立とうとした行為そのもの」を認めてもらうことができました。

そんなことは、めったにないので、「与えるひとたち」というのは、「与える側の気持ちがわかるひとたち」だということが分かりました。

改めて、見える世界が変わった事を感じます。

私自身がギバーを意識していたら、不思議なことに、ギバーに囲まれる環境にいつの間にか変わっていました。

改めて、「このチームは、やっぱりいいなぁー。」と思ったのでした^ ^

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共感脳とシステム脳

女性とか男性に関わらず、人のタイプには、共感脳(女性脳)とシステム脳(男性脳)の2種類があるそうです。

我が家の場合は、私が共感脳で、夫はシステム脳です。

私が、好奇心で感動しながら面白そうなものを見つけてくると、夫は、色んなことを仕組みにして整えてくれるのです^ ^

例えば、サクラをみて
「あー、キレイだなぁ」と思う共感脳と、
「これはソメイヨシノといって樹齢が何年で…」というシステム脳の両方あると味わい深くなる。…ということです。

私は、共感脳とシステム脳の互いの考え方や価値観が両方あると、とても楽しいと思うのです。

私の周りでいうと、勝間塾には、システム脳のメンバーが多いです。
ロジカルに料理をして、健康について中長期的に考えて、もちろん仕事も生産性が高いです。

私も、以前よりはロジカルな考え方を知ることが出来ましたが、やっぱり共感脳が優位に働いています。
こんな風に、システム脳と共感脳の方がいて、どちらもいることで楽しいコミュニティになっていることを感じます。

それぞれの良さを活かしながらチームに力を注ぐのは、面白いですね^ ^

より良いチームに成長していくのを、ワクワクしながら楽しみにしています!

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