ストレングスを見つけるグループコーチング

ストレングスを見つけるグループコーチング

【こんな事はありませんか?】
●良い人材を確保しているのに、能力が生かしきれていない。
●働く人の笑顔が少ない。
●会社の歯車がうまく回っていない。

…こんなことがありましたら、問題を棚卸ししてみるタイミングですね。

その棚卸しには、グループコーチングが役立ちます。

それぞれの持っている弱みも強みも語ってもらうのです。

どういうわけか、
人はいつの間にか、上下を作ってしまったり、
正しい正しくないを握ってしまったりするものです。

ありのままを出すことが、許されないことが多いものです。

職場のグループという一定の枠の中で、自分を許すと同時に人を許して、正しさを手放して出し合っていきたいですね。

組織と言うチームの中で、強みを見つけ、伝え合うことで、チームの歯車がうまく噛み合うと、信頼関係が生まれます。

ストレングス(強み)を見るだけで、人も組織も大きく成長していきます。

オフィスこつこつでは、
ストレングスを生かすグループコーチングを行っています。

チームの良さを生かしていきたいものですね^ ^

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家族のような会社を作るということ。

家族のような会社を作るということ。

人それぞれの多様性を持って
得意なことも苦手なことも
強みも弱みも出し合って
ありのままで居られることを
認め合えたら

メンバーのことを信頼して
家族のような温かみのあるチームが生まれます。

組織は家族になり、
組織の幸せにつながり
帰属意識、貢献意識を持って
仕事に取り組み
互いに助け合います。

そうすると、
会社の問題は自分ごとになり、
会社の幸せは自分の幸せになります。

会社が家族のように思えるから
働く人が真剣に仕事に向き合うのです。

オフィスこつこつでは、
離職率を下げるだけでなく、
会社の問題を自分ごととして取り組む人を
育てていきます。

家族のような会社を
一緒に作って行きませんか?

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離職率を下げる取り組みを行っていきます

離職率を下げる取り組みを行っていきます

リーダーの潜在能力を引き出すカウンセラーの林薫です。

今年も、離職率を下げる取り組みを行っていきます。

【こんなことありませんか?】
●チームの歯車が上手く合わない
●個々の能力が上手く生かせていない

…このような問題でお困りの、30代40代のリーダーがいらっしゃいませんか?

私がファシリテートしながら、チームを整えて、強みや得意を生かす環境を作ります。

では、どのように得意や強みを生かして、離職率も下げられるのでしょうか。

そこには、
●「強み」や「得意」を見つめる視点
●チームのつながりを作る関わり
が必要です。

もともと、組織やチームの中には、解決できる要素があります。
第3者である私は、チーム力と強みを生かして引き出していくのです。

自分が手にしているものを見つめていると、
「今、手にしている幸せ」
があります。

手にしているものを見つめながら、離職率を下げてチーム力をアップさせていきましょう^ ^

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ウェルビーイング心理教育アカデミー2周年記念イベントに参加しました!!

今日は、ウェルビーイング心理教育アカデミーの2周年記念イベントに参加しました^ ^

参加されているのは、ウェルビーイングを一緒に学んでいる方々です。

今年のテーマは
「育てる」。

去年1年を振り返ってみると、幸福度が上がっていくのを実感する毎日だったことに、改めて気づきました。

この一年は、本当に、ウェルビーイングの日々でした。

今日のイベントでも、ワクワク楽しく学びを深めていきました。

去年のイベントと内容が違うのも、楽しさの要因でした^ ^

やっぱり、人を見るとき、育てるときは、「強み」を見るのが大切ですね。

今まで私たちは、

「苦しくて我慢しないと成長しない、疲弊する方が優れた結果を産む」

…愛しているから辛いことをいう。
ということを実践してきたのですよね。
でも、
プレッシャーかけて学んでも、実は学ばないのです。

…本当は

自分のウェルビーイングを育てていくように進んでいくのが、いいのですよね。

ちょうどいい目標を作りながら、チャレンジしていきたいものですね。

自分自身の強みを育てながら、前に進んでいきたいとおもいました。

自分が何を選んで何に時間を使っていくか。

これ、大事ですね。

ワクワクをつかんで行きたいです^ ^

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良い事を分かち合うとチームで成功して、より大きな力になる^ ^

良い事を分かち合うとチームで成功して、より大きな力になる^ ^

個人の強みである影響力を使って、息を吐くようにインパクトのある行動を使うと、大きな成果が得られます。

これは、1人で行うと影響力ゆえに「おかしな人」で終わるのですが、チームで分かち合いながら使うと、みんなで達成感を味わえます。

ある人は、人間関係を整えて
ある人は、戦略的に物事を進めて
ある人は、実行力を使って
ある人は、影響力を使って

皆で行うから、ゴールをつかめるのですね。

私の場合は、びっくりするくらい実行力が低いのですが、周りには活発な方が多いのです。

周りを見渡すと、まだまだでも、自分比でみると非常に高くなっていると感じます。

また、チームで動いていくと自分には見えないし、わからないところでサポートしてもらえることがとても多いです。

強みを出し合っていくことを、意識していくと、組織で働く人が生き生きと活躍できます。

オフィスこつこつでは、メンバーそれぞれの良いところや、強みが発揮されるような、チームづくりをご提案しています。

社員の人間関係が良くなって、強みが安心して出し合いいると、チームはどんどん成長していきます。

一緒に、より良いチームづくりをしていきましょう!!

リーダーのご連絡をお待ちしています^ ^

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楽しくワクワクしながら幸せを作る事ができるとしたら、参考にしてみたいと思いませんか?

楽しくワクワクしながら幸せを作る事ができるとしたら、参考にしてみたいと思いませんか?

実は、自分の幸福度は、いつからでも上げられるものです。

今、自分が幸せであることは、とても意味があって、良いことがたくさん巡ってきます。

○自分の強みを生かして、目の前のことに夢中で取り組むこと
○得意なことで周りの人に貢献すること
○笑顔で過ごした結果、また笑顔の人が引き寄せられてくる

…と言うように、幸せがまた目の前に現れるといった、幸せのループが上昇して、より幸福度が上がっていきます。

これは、とても不思議なことなのですが、今の自分が幸せであり幸せを選んでいることが、また次の幸せにつながっているものです。

幸せの習慣は、ほんの少しの所からどういうわけか広がっていきます。

快感や快楽に向かいすぎている自分に気がついたら、いつからでも行動を変えることができます。

そしてその目の前の行動から、幸福度が上がります。

今までの習慣を断捨離しながら、当たり前だけど大切なことに向き合いながら、必要な習慣に変えて、幸福度を上げていきたいものですね。

オフィスこつこつでは、リーダーや社員さんの悪い習慣を変えるお手伝いをします。

なかなか自分だけではできないことも、第三者が入ることで改善するきっかけを作れるものです。

会社の幸福度を上げて、笑顔な職場を作っていきましょう!

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年収が1000万円以上あるのに、なんとなくリーダーが幸せを感じられないのはなぜか。

年収が1000万円以上あるのに、なんとなくリーダーが幸せを感じられないのはなぜか。

「年収が高い=幸福度が高い。」

…と、私たちはついつい思ってしまうものです。

そして、収入が高ければ幸せになるだろうと自動的に思って、数値だけを追いかけて働いていきます。

では、質問です。

実際に、数値目標を達成した後、もともと得たかった幸福度は、上がっているのでしょうか。

実を言うと、

お金は、不幸を予防する効果はあっても、長く続く幸せには直接はつながりにくいのです。

数値だけを追いかけていると、幸福度は上がらず、かえって精神的に疾患を患ってしまう場合もあります。

だから、日々自分の幸せを選ぶのは、幸福度を上げるのに、とても役に立ちます。

リーダーの幸福度が上がると、社員の幸福度も上がります。

オフィスこつこつでは、どのような行動習慣が幸せに役に立つのか、一緒に考えていきます。

社員の幸福度をあげて、しあわせな組織を作っていきましょう!

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ご機嫌を選ぶ1年にしていきます!!

ご機嫌を選ぶ1年にしていきます!!

あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします^ ^

私たちの幸福度を決めていくものは、
身近な人間関係や、家族関係や、職場関係です。

身近な人の習慣は、自分の幸福度を左右してしまうほど大きなものです。

ですから、自分の身近な人と言うのはとても大きな影響を受けます。

そして、関係を整えていくことには、とても意味があると感じています。

私が、周りの方から教えていただいて、年末から私が気に入っているルールは、
○ディスらない(軽蔑して侮辱すること)
○他を悪く言わない
…です。

これらをしないとは、一体どういうことかというと、
○ご機嫌な自分を選ぶ
…ことです。

今年度は意識をして、ご機嫌を選んでいきます^ ^

ご機嫌な1年は、幸福度が上がるので、楽しく成長し成功していきます。

どうぞよろしくお願いいたします!

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本年も大変お世話になりました。ありがとうございました^ ^

本年も大変お世話になりました。ありがとうございました^ ^

2018年も今日で最後となりました。
周りの方々の親切で、1年前には考えられなかった大きな1歩を踏み出子ことができました。

お世話になった皆様には、感謝の気持ちでいっぱいです。

この1年は、今まで自分が積み重ねてきたものを、アウトプットする年でした。

組織の成長をお手伝いすると言う形で貢献し、リーダーの潜在能力を引き出すことに力を注ぎました。

そして、社員さんの強みを活かして、やる気を引き出すようなチーム作りを行いました。

リーダーの幸福度が上がるとともに、社員さんの幸福度が上がり、それぞれの得意をそれぞれが認め合い、信頼関係を作っていきました。

このような機会を与えてくださった、リーダーの皆様や、支えてくださっている方々、本当にありがとうございました。

来年も、どうぞよろしくお願いいたします^ ^

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ウェルビーイングを伝えて、リーダーと社員、会社の幸せに貢献します。

ウェルビーイングを伝えて、リーダーと社員、会社の幸せに貢献します。

私がウェルビーイングを伝えようと思ったのは、今から2年位前に、わたしより先に学んでいた方の学ぶ前と学んだ後の姿を見たのがきっかけです。

周りの人のことは、自分のことではないので、客観的に見ることができます。

学んでいた人の変化で何が起きていたのかというと、
○学んだ後の表情が笑顔で豊かになって、とても幸せそうだった。
○年齢は重ねているはずなのに、なぜか若返っていた。しかも美しくなっていた。
○学んでいる人たちが、親切であたたかだった。

…幸せで若返っていて、美しくなってしまう。
これだけでも憧れてしまうのに、周りの人にも親切で優しいなんて、とてもステキだなぁと思いました。

「それではわたしも学んだら変わるかな!?」なんて思いながら、学んでいきました。

あれから、一年以上経ちました。

きのう、忘年会終わりのお風呂上がりのすっぴんでジャージ姿で喋っていたのに、「どうしてきれいなのか」と質問をされる機会がありました。

とにかくジャージですっぴんなので、最初は半信半疑だったのですが、何度も聞いていただいたので、まじめに答えることにしました。

でも、さっと浮かんで来ません。
考えてみたけれど、高価なものを買って使っている訳でもないので、
「感謝したり、人のいいところを見たり、楽しく過ごしているから。」…という答えをお伝えしました。

感謝することや強みを見ることは、特に大切にしていることです。

そこから、見た目に変化が起きるのは、自分ではよくわからないのですが、とても有り難いことです。

ウェルビーイングな自分を選んでいることで、幸せでいられると、嬉しいことがたくさんあると感じました。

ウェルビーイングを学ぶと、いいことがあるな、と実感したのでした。

来年は、ウェルビーイングを伝えることをたくさん行える自分になりたいです。

○講座を開催すること
○ウェルビーイングな会社をたくさん作ること
を取り組んでいきたいです。

来年の目標に入れておきます^ ^

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