愛されているということ

今日は、子どもの学校の面談でした。

かなりのマイペースである子どもの様子を想像すると、注意を受けることを覚悟して学校へ行きました。

親の役割は、子どものために頭を下げることだろうなぁと、出来ることをしようと思っていました。

本人が内側から動機づけられていることは、本気で頑張って夢中になる反面で、本人にとって意味が感じられないものに関しては、驚くほど何もやらないのです。

周りの友達や、先生や関わっている周りの方々のおかげで、助けてもらいながら過ごしているのは、容易に想像がつきました。

どきどきしながら、学校へ向かい、

実際に面接を受けて、

「愛されているなぁー。」

と感じました。

表に表れる評価はないけれど、頑張っていることを見ていてくれて、サポートしてくれる、優しくて思いやりのある人たちに囲まれているのです。

「しあわせって、こういうことなんだろうな。」

わたしは、親としても未熟なので、まだまだ子どもへのサポートが必要なのですが、それでも、毎日が楽しそうに過ごせることが、本当にありがたかったです。

私自身も、沢山のサポートをいただきながら、毎日を過ごしていることに改めて感謝しました。

via PressSync

投稿者プロフィール

林 薫(はやしかおる)
林 薫(はやしかおる)
このブログを運営している林 薫(はやしかおる)です。成長促進と未来志向で成長のお手伝いをしています。カウンセラー、コーチ、成長のお手伝いをするチームのコンサルタントをしています詳しいプロフィールはこちら

投稿者:

林 薫(はやしかおる)

林 薫(はやしかおる)

このブログを運営している林 薫(はやしかおる)です。成長促進と未来志向で成長のお手伝いをしています。カウンセラー、コーチ、成長のお手伝いをするチームのコンサルタントをしています詳しいプロフィールはこちら