誤解を前提としていかに相手と歩み寄れるか考えて行動すること。

20200611誤解を前提としていかに相手と歩み寄れるか考えて行動すること。

ふむふむ。

人との間に誤解があるのは当然ですね。

その誤解があるのを前提として、いかに歩み寄れるかを考えて行くことが大切なのだというのが分かりました。

あー、そういうことだったのですね。

「歩み寄れるかどうか」という所には、相手との対等性があるのが早いのかなぁという気がしました。

「素直で正直」というのは、その対等性や信頼関係を作るのに役に立つ物だと思いました。

でもこれは自分の枠で考えている事だから、やっぱり「約束を守る」とか「有限実行」とか、そういうことが大事なのかなぁ。

腹を据えてコツコツと「歩み寄ること」を私自身も意識していこうと思いました。

今日もありがとうございました。

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