ウェルビーイングを伝えるプロセスも幸せにつながりますね。

ウェルビーイングを伝えるプロセスも幸せにつながりますね。

幸せにつながるものの1つに「チャレンジすること」があります。

チャレンジは、本人にとっては、
「勇気を持って、意志の力を使って行う、労力がかかること」
なのです。

でも、はたからみると、
「あまりに下手すぎてバカにするしかない」
という状況になります。

バカにされると、恥ずかしくなるので、チャレンジ自体を諦めたり、チャレンジを見せなくなったりします。

でも、バカにされるのは、他者からの批判や評価であり、一種のいじめなので、

「バカにされる=いじめである」

ということを理解すると、ずいぶんラクになります。

「批判されているから、恥ずかしいんだな。」

「これはいじめである。」

ということを受け入れて、また、チャレンジしたら良いのです。

なぜなら、本当は行いたいのに、チャレンジしない方が自分のらしくない気がします。

あと、いじめのある環境からは、何となく自然に距離を置いたりしても良いかもしれませんね。

バカにする人はいる、ということを受け入れて、それでもやっぱり自分を受け入れて、進んでいきたいものです。

ウェルビーイングを伝えるプロセスも、幸せにつながることを、改めて感じました。

今日も良い1日となりますように^ ^

via PressSync

投稿者プロフィール

林 薫(はやしかおる)
林 薫(はやしかおる)
このブログを運営している林 薫(はやしかおる)です。成長促進と未来志向で成長のお手伝いをしています。カウンセラー、コーチ、成長のお手伝いをするチームのコンサルタントをしています詳しいプロフィールはこちら