お片づけお茶会に参加して、あらためて見える収納が合っている自分に気づきました。

今日は、長澤なおみさんの片付けお茶会に参加しました^^

私は、片付けが苦手なタイプです。

処分を先送りにしてはいけないと思いつつ、読まない本を何年も持っていたりしています。

最近は、

「好きなものに囲まれて生活するためには、必要ないものは処分した方がいいい。」

と思っていたので、今日のお茶会を楽しみにしていました。

「片付け」というと、スッキリしていてモノがない部屋をイメージします。

しかし、私の場合は、ものぐさでうっかりしているので、「見える収納」が必要です。

モノを最小限にして、必要なモノに囲まれて生活したいのです。

ちなみに、ものぐさな私の過去の取り組みとしては、

ワンアクションにこだわるために、タオルの収納は、ニトリのタオルを販売しているダンボールボックスをもらってきてタオル入れにしていました。

ダンボールの周りに白いガムテープを貼って、見た目を整えていました。

使い始めてから、もう何年も経っていますが、このニトリのタオル売り場のダンボールは、自分でも気に入っています。

よく考えてみると、「自分らしく生活できればオッケー」なのかもしれませんね。

子供が小さい頃、「家事の機能」と「リビングの機能」と「子供の着替え」など、いろんなことを台所で行っていました。

今でも、その名残りがあります。

ものぐさなので、モノを無くさないように生活することは、ある程度見えるようにしておく必要があるのかな、と思いました。

ただ、子供の成長とともに、「今ここ」を大切にして、思い出はある程度スッキリした方がいいかもしれません。

まだ保管している「フエルアルバム数冊」はなんとかしなくてはいけないですね。

そして、本当に必要なものは本当に少ないので、いらないものはどんどん処分して行きたいと思いました。

お茶会は、とても楽しくて、あっという間の時間でした。

ためになるお話を教えてくださった横田川真人さん、横田川ひでみさん、ありがとうございました。

私も、断捨離を進めて行きたいと思います^^

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林 薫(はやしかおる)
林 薫(はやしかおる)
このブログを運営している林 薫(はやしかおる)です。成長促進と未来志向で成長のお手伝いをしています。カウンセラー、コーチ、成長のお手伝いをするチームのコンサルタントをしています詳しいプロフィールはこちら