納豆にネギを入れるのが面倒でしたが、ネギを入れるとやっぱりおいしい。先送り癖がある自分に対処するにはどうしたらいいか考える。

納豆にネギを入れるのが面倒でしたが、ネギを入れるとやっぱりおいしい。先送り癖がある自分に対処するにはどうしたらいいか考える。

私は納豆を毎日のように食べているのですが、ネギはプランターで作っているので、取ってきて刻んで入れようと思えば、いつでも入れられる環境です。

それなのに、
めんどくさい
時間がない
ネギを食べた後、口の中が気持ち悪い
と思って、入れないことが日常になっていました。

また、先送りしがちな自分の性格があるので、ついつい今までの癖が出てしまいます。

今行っているように、お尻に火がつかないとどうにも動くことができない性質もありそうです。

先送りにしないのは良いことなのですが、
とても気持ちが焦ってしまいます。
多動でないときは、非常にのんびりしているので
そして小さなモヤモヤしていることを表に出すのはやっぱり不安だったり、
相手にどう思われるかと言うのも心配です。

それは、納豆の事だけではなくて
自分の気持ちが1人で何とかしなくてはいけないとか
急がなきゃとか
何かを忘れないようにしなくては
…と言うような感じで

私の場合は、普通の状態があまりなくて
非常に動くか
非常にのんびりしているか
のどちらかの行動をとることが多いからだと考えられます。

そんな時に、1人で気持ちだけが焦るのはなんとも良いことではありません。

人に会うことで刺激をいただいたり
時間をうまく工夫して昼間できないことを夜に回したり
と言う工夫ができそうです。

先送り癖を、何とか意識的に行動で変えようと思っているので、今までちょっとだけ積み重ねてきたことを今日も行って行けたら良いのかもしれませんね

自分今日1日を味わいながら落ち着いていけば大丈夫だよと言ってあげることにします。

こなしたいタスクは
携帯電話の契約先を決めることや
資格試験の更新についての今できることを見直すこと
電化製品を購入すること
人に会うこと
持ち物を準備すること

などが考えられるのですが、

もやもやを表に出していくと、自分自身が自分で幸せになっていくことに気がつきます。

ちょっとだけ動くことでモヤモヤを解決したり、
めんどくさいを手放すことで得られる幸せがあるのかもしれません。

めんどくさいからとやらないでいることが多いけれど、納豆にネギを入れてみるとおいしさに気づきます。
こんなふうに自分の心が喜ぶような環境を作ることをしていきたいです。

今日も読んでいただきありがとうございました。

via PressSync

投稿者プロフィール

林 薫(はやしかおる)
林 薫(はやしかおる)
このブログを運営している林 薫(はやしかおる)です。成長促進と未来志向で成長のお手伝いをしています。カウンセラー、コーチ、成長のお手伝いをするチームのコンサルタントをしています詳しいプロフィールはこちら