弱みをありのままに出しつつも、向き合って受け入れること

弱みをありのままに出しつつも、向き合って受け入れること

弱みを出して受け入れてもらえる環境にいると、安心して自分らしく働くことができます。

なかなか、弱みを出すまでのプロセスは、山あり谷ありなのですが、弱みを出せると大きな成長を伴います。

「〜べき」にとらわれないで心を柔らかくしながら、助け合える環境だと良いのかもしれませんね。

弱みを出すだけでは不十分で、受け入れてもらうことで、帰属意識とかチーム力とかにつながっていきますね。

自分がいる環境が、受け入れてもらえる場所であることが、実は何よりも幸せなことだと心から思うのです。

そこには、信頼とか愛情とか、数値に見えないし形がない幸せがあります。

「あー。ここに居ることができて幸せだな。」

「ホッとするな。」「ワクワクするな!」

ということに、実は自分なりの在り方が隠されている気がするのです。

弱みはあるけれど、向き合っていける環境に今日も感謝しています!


1月27日(日)に東京都台東区の小野照崎神社で箕輪さん参加のイベントがあります。

午後2時スタート!
こちらは、#箕輪編集室 限定イベントです。
#神社チーム

https://www.facebook.com/events/311690662810418/?ti=icl
via PressSync

投稿者プロフィール

林 薫(はやしかおる)
林 薫(はやしかおる)
このブログを運営している林 薫(はやしかおる)です。成長促進と未来志向で成長のお手伝いをしています。カウンセラー、コーチ、成長のお手伝いをするチームのコンサルタントをしています詳しいプロフィールはこちら