ストレングスを見つけるグループコーチング

ストレングスを見つけるグループコーチング

【こんな事はありませんか?】
●良い人材を確保しているのに、能力が生かしきれていない。
●働く人の笑顔が少ない。
●会社の歯車がうまく回っていない。

…こんなことがありましたら、問題を棚卸ししてみるタイミングですね。

その棚卸しには、グループコーチングが役立ちます。

それぞれの持っている弱みも強みも語ってもらうのです。

どういうわけか、
人はいつの間にか、上下を作ってしまったり、
正しい正しくないを握ってしまったりするものです。

ありのままを出すことが、許されないことが多いものです。

職場のグループという一定の枠の中で、自分を許すと同時に人を許して、正しさを手放して出し合っていきたいですね。

組織と言うチームの中で、強みを見つけ、伝え合うことで、チームの歯車がうまく噛み合うと、信頼関係が生まれます。

ストレングス(強み)を見るだけで、人も組織も大きく成長していきます。

オフィスこつこつでは、
ストレングスを生かすグループコーチングを行っています。

チームの良さを生かしていきたいものですね^ ^

via PressSync

投稿者プロフィール

林 薫(はやしかおる)
林 薫(はやしかおる)
このブログを運営している林 薫(はやしかおる)です。成長促進と未来志向で成長のお手伝いをしています。カウンセラー、コーチ、成長のお手伝いをするチームのコンサルタントをしています詳しいプロフィールはこちら