本日は、恵比寿でオンラインサロン箕輪編集室でおなじみのゆかさんにお会いしました。

本日は、恵比寿でオンラインサロン箕輪編集室でおなじみのゆかさんにお会いしました。

箕輪さんというのは、ホリエモンの「多動力」の著書を編集された幻冬社の箕輪厚介さんのことです。

こちらが箕輪編集室

https://minohen.com

ゆかさんは、現在、箕輪さんのマネージャーさんのような役割をされています。

これは収入のためというわけではなく、信頼残高を稼ぐために行っているのだそうです。

毎日、箕輪編集室にまつわる役割をあれこれ行っていらっしゃいます。

常に美しいもの、最上のものを追い続けているゆかさん。
いつも新しい情報に触れて、しかも関わりながら過ごしている様子が感じられました。

私は、これから静岡と東京で中小企業のリーダーの問題解決を仕事にしていきたいので、アドバイスをいただきました。

【ゆかさんから学んだこと】
●試行錯誤しながら、市場とのキャッチポールをすること
●Twitterのフォローは好きな人だけに限定すること
●何者にもしばられない生き方を実践すること
●自分をどう見て欲しいかを考えて情報を整理すること、薄まるのがよくない!
●支持してくれる人に囲まれる自分を選ぶ
●なぜ自分が、どうして、何のために、を常に考え続けること、そして発信し続けること
●私の周りの幸せを作る。顧客と顧客の化学変化
●ネットとリアルを行き来する。強い人に関わる
●「どうしたいのかを発信し続けると、うっかりしていても好きな人は来ます。」
●一日10有益な情報をつぶやく
●「人のため」は嘘くさい。自分のために頑張る
●器用ではなく、うっかりしているから社長に使ってもらえなかった。不器用だからフリーランスを選んだ。
●私はこれをやって生きていきたいです、を毎日言う。

貴重なお時間をいただいてありがとうございました。

「不器用で苦労する人は、次世代の宝物になる。」

このことばは、わたしにも研修先の社員にも使いたいフレーズてした^ ^

via PressSync

投稿者プロフィール

林 薫(はやしかおる)
林 薫(はやしかおる)
このブログを運営している林 薫(はやしかおる)です。成長促進と未来志向で成長のお手伝いをしています。カウンセラー、コーチ、成長のお手伝いをするチームのコンサルタントをしています詳しいプロフィールはこちら